弘武會簡介
弘武會代表擔任日本刑警期間,曾在執勤中驗證過許多壓制技法,他彙整了自身經驗過的有效技巧,包括日本劍術、日本武道、中國武術、逮捕術等。弘武會則是透過比賽追求實用性技法的團體,在比賽中嘗試各種兵器技法,面對認真抵抗、攻擊的對手時,該怎麼防禦或反擊?如何才能運用在實際情
況中?等等,著重在這些實用性技巧的研究。
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偶爾也要來談談防身的話題。
藥物中毒者發狂、暴動時,他可能不太有痛覺,以致對他的攻擊可能無效,或是他的力量可能比我們想像中的大。像影片中那樣用了電擊棒,加上3位警官企圖壓制,也無法制止的情況並非什麼不可思議的事情。反而可能被咬或被抓,就像把野獸當成對手一樣遭受攻擊。
如果對方在這樣的狀態下持刀,因為他不太有痛覺,只是用警棍毆打的程度,通常沒辦法把他的刀打掉。簡單來說,就像和一頭有著人類智慧的野獸戰鬥一樣。這麼一來,以假設情況為基礎的防身術將很難應對,必須加以研究以實例為基礎的技法或應對法才行。
學習防身術時,學習以被藥物中毒者襲擊為前題的技巧也很重要。
たまには護身の話でも。
薬物中毒者が発狂して暴れている場合は、痛みに鈍く、攻撃が効かないこともあるし、予想される以上の力を出してくる。
動画のように、スタンガンを使った上で、3人の警察官が抑えつけようとしてもできないのは、不思議なことではないし、逆にかみつかれたり、引っ掻かれたりと、まるで獣を相手にするかのような攻撃を受けることもある。
この状態で刃物を持つと、痛みに鈍いので、警棒で打つ程度では、刃物を落とさないことも多い。分かりやすく言うと、知性を持った獣のような相手と戦うことになるのだ。そうなったら、想定訓練ベースの護身術では、対処するのは難しい。実際にあった事例をベースとした技法や対処法を研究する必要がある。
護身術を学ぶなら、薬物中毒者に襲われるということを前提にした技術を習得することも、極めて重要と言えるだろう。
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脇固有很多做法,我推薦的是一開始先制住對方手指或手腕,連帶地制住手肘及肩膀等連動到全身的做法。這種做法是以手腕為起點,來制住對方整體可動區域。
以手肘為起點的做法,可能會被對方抓住腳,或反被對方摔出去,或是下體被對方攻擊等,遭受反擊的風險很大。
以手腕為起點,則能一邊大幅破壞對方身體重心,一邊施展技法。此外,制住的不只有肘關節,對方身體重心已經被大幅破壞了,對方也很難反擊。
脇固めは、いろいろなやり方があるが、お勧めしたいのは、指または手首を最初に極め、連動しながら肘を極めて、さらに肩を極めて、全身につなげるという、手首を起点として、相手の稼働域全体を制するやり方だ。
肘を最初に起点にするやり方だと、相手に足をつかまれて逆に投げられたり、金的を打たれたりという反撃のリスクが大きくなる。
手首を起点とすると、相手の体を大きく崩しながら、仕掛けることができ、また肘関節だけではなく、重心を大きく制しながら極めるので、反撃されにくいというメリットがある。
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日本每年都會發生被熊襲擊的事件,最近拜訪日本的台灣人很多,想介紹一下遇到熊時,如何保護自己。不要以為自己不會被熊襲擊,所以這也可以說是廣義的防身術吧。
我以前曾經遇過熊,因為距離很遠,所以沒被襲擊。但從那之後,我一直思考萬一再遇到時該怎麼辦,我會參考其他被熊襲擊的事例來思考對應方法。
大家看了影片就知道,熊不怕火,假裝成屍體也可能被熊幾百公斤重的體重壓過去。有效的對應法之一是將自己持有的東西一個一個放到地面,吸引熊的注意力,面對著熊慢慢退後,藉機逃離。
我個人是覺得帶著驅熊噴霧劑上山會比較好。
日本では、熊に襲われる事件が、毎年散見される。最近日本各地に訪れる台湾人が多いので、熊から身を守る話をしたい。襲ってくるのは別に人間とは限らないので、これも護身と言えるだろう。
私は、以前熊と遭遇したことがあるが、かなり離れていたので、襲われなかった。しかしそれ以来熊と遭遇したらどうするかということをよく考えるようになり、熊被害の事例を見ては、対応法を考えたりしている。
まず動画を見ると分かるが、熊は火を怖がらないし、死んだふりをしても数百キロの体重でのしかからる。
有効と言われる対応法の1つは、持っている物を1個づつ地面において、熊の気をひかせ、背を見せずに後ずさりして、離れることだそうだ。
個人的には、熊スプレーを持って、山に入る方がいいかなと思っている。
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學生說比賽中很難砍到對手腹部,所以今天說明要怎麼做才砍得到。
擋刀的同時,要踏半步切近對手。另外,擋刀的位置也要高一點,如此就能一邊砍到對手腹部,自己也能移動到安全位置。
藉由注意和對手之間的距離和角度,以為自己做不到的動作也變得可以做到。不只有這個例子,在很多情況下如果能注意到角度和距離,則技法也能更寬廣。
試合の最中は、なかなか相手の腹を斬りづらいという声があるので、どうすれば斬れるかということを説明しました。
受けるときに、半歩入り身し、受ける刀の位置を高くすることで、相手の腹を斬りながらも、自分は安全な位置に移動することができるようになります。
相手との間合いと角度を意識することで、できないと思っていたことが可能になるため、この例だけではなく、様々なケースで、角度と距離を意識すると、技術の幅が広がっていきます。
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之前曾po過關於日本武士健身法相關資訊,本會預定於6月底舉辦「 」,規則是5公斤鐵棒在3分鐘之內能揮幾次。
對鐵棒鍛鍊法有興趣的人,本會也將開設以鐵棒技法為基礎的日本武士健身法課程,希望有志之士能來一起改造肉體,及研究武術所需的體格。
侍ワークアウトについて、少しづつ情報発信してきましたが、6月末にその一環として、5キロの鉄棒を3分間に何回素振りできるかを競う、「侍ワークアウト・素振りチャレンジ」を開催しようと考えています。
なお、鉄棒のトレーニングを学びたい方は、鉄棒技法をベースにした侍ワークアウト教室も並行してやります。
一緒に肉体改造と、武術で使える体づくりを研究して行きましょう。
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https://www.armor11.com/item/mg501.html
我受過嚴格的盾牌訓練,所以盾牌是我喜歡的兵器之一,尤其它能當兵器,也能用來防禦的優點。
它同時也是鍛鍊時一個很好用的道具,我正在思考以後能不能將這種攻防一體化的技法運用在比賽上,考慮到安全性的話,目前還沒有具體實現的點子。
私は、盾の訓練でさんざんシゴかれてきたので、結構好きな武器の1つだ。特に、武器にも防御にも使えるところがいい。
鍛錬法としても、最高の道具になるので、将来的にはこれを攻防一体型の技法で、試合で使える方法がないかといつも考えているが、安全面を考えると、なかなか実現に至るアイディアがない。
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發現形狀很奇特的警棍。好像叫做PASSCON,在美國警察活動中介紹過的樣子。
雖然找不到使用方法的影片,但從形狀來看,好像是利用槓桿原理壓制住對方關節,對於壓制應該能幫得上忙。
這可能是從拐子發展出來的兵器吧,我滿有興趣的,不知道台灣有沒有人試過這個?
面白い形の警棒を見つけた。PASSCONというものらしく、アメリカのポリスショーで紹介されたものだそうだ。
使用している動画が見当たらないが、形状から見るに、てこの原理を用いて、相手の関節を抑えて制圧するのに役立ちそうだ。
トンファーから発展した武器だろうが、少し関心がある。台湾では試された方はいるだろうか。
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一本齒木屐很適合用來鍛鍊平衡,頗獲日本武術家好評,所以我去日本時也想買來試試看。但聽使用者的感想,一本齒容易壞掉、橡膠容易剝落等,似乎問題挺多的。
我參考大家的感想後,不想買普通的一本齒木屐,而想買有相同效果的木屐。這次想買的裝上螺絲帽類型,優點是螺絲帽能變換位置,而且能更換壞掉螺絲帽的點更棒。另一個想買的類型是像搖椅一樣,看起來好像也挺好用的。
我想要一邊使用這些木屐,一邊自己做做看木製的木屐,最終目標則是希望能做出鐵製的木屐。
一本足下駄は、バランスを鍛えるのにいいと、日本の武術家に好評なので、日本に行ったら買おうと思っているが、使ってる人の声を聞くと、歯が欠けるとか、ゴムが取れやすいなど、結構トラブルが多い。
そういった声を参考にして、僕は普通の一本足下駄ではなくて、同様の効果をもたらす下駄を買おうと思っている。
今回買おうと思っているのは、キャップをつけて履くタイプで、つける位置を変えることができる優れものだ。キャップが破損しても、取り替えることができるのがさらにいい。
もう1個のタイプは、揺り椅子のようなタイプで、これもまた、使い勝手がよさそうだろうと思っている。
これらを使いながら、まずは木製のものを自作して、最終的には鉄製の下駄を作れればと考えている。
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我想很多道館都有做這個鍛鍊,但稍微不同的是穿插了讓手臂變強的鍛鍊法。利用一對一決勝負的方法,可以發揮到自己的極限,不失為一個好的練習。
このトレーニングは、どこの道場でもやってると思うが、若干違うのは、腕を硬くする鍛錬法を織り交ぜていることだ。
パートナーと勝負形式でやることにより、それなりに自分を追い詰めることができるのがいい点だと思う。
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弘武會預定明年舉辦初傳(相當於初段)考試,考試資格及內容如下,請從今日開始積極磨練體能與技術。
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有些人會說學了兵器,真有危險時,身上沒兵器就沒辦法派上用場,學了也沒用。
關於這點,我想稍微跟大家介紹一下兵器術的概念。
兵器技法和徒手技法之間有共通的身體動作原則,弘武會的技法加了體術,每項技法都會從有無兵器的觀點來指導大家有兵器時怎麼做,徒手時怎麼做。
兵器原本就是手的延伸,所以兵器術的枝幹是學習不管有沒有兵器都能派上用場的共通技法,大家光憑眼睛看,可能很難了解這其中的道理。
弘武會預定從6月開始推廣斬擊道,內容包括了手持刀劍或短刀的打擊技、允許摔技的比賽、不拿兵器的徒手比賽等,我期待這能讓大家在提問之前,先從觀看就能了解其中的概念。
武器を習っても、いざというとき武器を持っていないと使えないから意味がないという声を聞く。
この意見について、武器術の概念について少し触れたい。
武器で行う技法と素手で行う技法、両方一致する身体動作の原則がある。弘武会では、体術というテーマを絡め、武器ならこう素手ならこうと、1つの技法を武器の有無という観点から指導している。
本来、武器は手の延長であるため、武器があろうとなかろうと、どちらでも使える共通技法を習得することが、武器術の根幹にあるが、ぱっと見ただけではやはり理解するのは難しいようだ。
6月から斬撃道という、刀や短刀を持ちながらの打突、投げ技有りの試合や、武器を持たないで行う徒手試合等を採用するため、こういった質問をする前から、見ただけで分かることができるだろうと期待している。
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